
【ご注文についてのご質問】
・注文確認メール、発送確認メールが届きません。注文確認したいのですが。
・注文状況は確認できますか?
・配送状況は確認できますか?
・返品はできますか?
・領収証を発行してもらえませんか?
・定形外での配送は可能ですか?
・配送の時間指定はできますか?
・ラッピングはできますか?
【当店取り扱い精油についてのご質問(Sakura L'avenir様からのご回答含む)】
・精油は飲んでもいいのですか?
・精油は原液で使えますか?
・精油でアレルギーは発症しますか?
・精油でアレルギーを起こさないためには?
・ペットに使えますか?
・サクララヴニールの精油はオーガニックですか?
・何故国内で2回目の成分分析をするのですか?
≪ご注文についてのご質問≫
Q.注文確認メール、発送完了メールが届きません。注文の確認をしたいのですが。
A.ご注文後に自動的にご注文確認メール、発送後には配送完了メールをお送りしております。もしお受け取りいただけない場合は以下の点をご確認くださいませ。
ご注文の際に、ご登録されたメールアドレスにお間違いがないか、またお客様の携帯アドレスで拒否設定されていないかご確認をおねがいいたします。受信設定をお願いいたします。hotmailやyahooなどのフリーメールでご登録いただく場合は、自動的に「迷惑フォルダー」または「ごみ箱フォルダー」に振り分けられてしまう場合が多々あります。今一度、これらのフォルダー内をご確認くださいませ。
以上をご確認の上、注文確認メールが届かない場合は、ログイン後、履歴からご注文内容をご確認いただくこともできます。
お名前とご注文番号を添えて弊社まで当店のお問合せフォームにてお問い合わせください。
Q.注文ができているか確認できますか?
A.PAY IDにログインして注文した場合は、スマートフォン用のショッピングアプリBASE(PAY IDログイン中)の「注文履歴」で注文状況を確認できます。
PAY IDにログインせずに注文した場合(ゲスト購入)は、注文後すぐに【 noreply@thebase.in 】より届く「【ショップ名】ご購入いただきありがとうございます。」という件名のメールで注文内容を確認できます。
アプリBASEの注文履歴に載っていない場合、【 noreply@thebase.in 】からの購入完了メールが届いていない場合は、ご注文のお手続きが正常に完了していない可能性がございますので、ご注意ください。
※ご注文が正常に完了しているかどうかわからない場合には、BASEの【お問い合わせフォーム】よりお問い合わせいただけましたらお調べいたします。
Q.配送状況は確認できますか?
A.ショップに会員登録してお買い物していただくことで配送業者確認ページでもご確認いただけます。履歴などもご確認いただけますので、ぜひご登録の上お買い物をお楽しみくださいませ。
PAY IDに登録・ログインされますと、ゲスト購入での注文履歴が確認できなくなりますので、注文履歴に表示されない注文の発送状況は、お問い合わせフォームで当店に直接ご確認ください。
Q.返品はできますか?
A.お客様のご都合によるご返品・ご返金はお受け致しておりませんので、ご了承下さい。商品の品質には万全の注意を払っておりますが、配送間違い、配送中の事故等破損・汚損が生じた場合には、至急対応させて頂きます。
Q.領収証は発行してもらえますか?
A.領収書は発行しておりません。
下記お支払いの際に発行される書類が、税務署で認められている会計法規上の正式な領収書となりますので、こちらをご利用くださいませ。
銀行振込の場合:各金融機関が発行する『振込証明書(受領書)』
ネットバンキングをご利用のお客様は、振込決済が完了した画面をプリントアウトしていただいたもの。
クレジットカート決済の場合:ご利用のカード会社から送付される『利用明細書』が、正式な領収書としてお使いいただけます。
Q.定形外での配送は可能ですか?
A.対応させていただいておりますが、商品の補償もございません上、製品の特性上、破損、箱潰れなどが起きやすくなります。
細心の注意をしてお包みさせていただきますが、プレゼントにされるご予定があるなどの場合はできる限り、当店通常の宅急便コンパクト(全国一律600円)で承らせていただくと箱潰れや、傷などご心配も軽減しますので、ご理解程どうぞよろしくお願いいたします。
Q.配送時間の指定はできますか?
A.通常配送ですとクロネコヤマト宅急便コンパクト(全国一律600円)での配送となります。お時間の指定も可能です。

どうぞご都合にあわせてご指定ください。
Q.プレゼント用にラッピングは可能ですか?
A.ご対応の準備をさせていただいております。今しばらくお待ちくださいませ。

【当店取り扱い精油についてのご質問 Sakura L'avenir様からのご回答含む】
Q.精油は飲んでもいいのですか?
A.品質が良く安全性が管理され食品添加物として仕入れられている精油を、適切な種類・分量・頻度にて、かつ期間限定で飲用する場合、特異体質の方以外は問題はほぼ生じません。
精油は実際に天然香料として、お菓子、料理などに安全性を確かめられた上で適切な分量にて使用されていますので、皆様知らないうちに精油を摂取していらっしゃいます。小学生以上の方であれば、精油を経口摂取したことがない方はほとんどおられないでしょう。弊社のほぼすべての精油は厚生省に食品添加物(天然香料)としての認可を受けて輸入しており、香料として食品重量の0.0005~0.001%濃度程度を目安にお料理やお菓子、お茶などに香りづけのためにご利用いただくことが出来ます。ですが、食品添加物香料として輸入=無条件に飲用しても良い、ではありません。高濃度での経口摂取をすべきではない精油もありますので、飲用も皮膚塗布もなさりたい場合は十分な知識で判断し、ご自身の変化に注意しながら自己責任で使用していただく必要があります。ご利用やアレルギーをお持ちの方など特異体質の方は特に気を付けてください。
重要なのは、適切な種類・分量・頻度にて、かつ期間限定かどうかです。
一回使用量や頻度が多ければ問題は出やすくなります。
私共も精油を飲用することもありますが、限定的・制限的な使用をします。気軽に飲む、料理に直接何滴も振りかけるというようなことは絶対にせず、アロマテラピーに対する知識を持った上で期間を限定しての飲用です。
Q.精油は原液で使えますか?
A. ほとんどの物は原液では使用できません。原液の使用が出来る精油も僅かですが存在します。
原液での利用は知識を持って自己責任でお願いいたします。基本的には10%濃度程度に希釈してご利用ください。最近はマスクをさわやかにするためにマスクにペパーミントやレモンの精油を付けられる方がいらっしゃいますが、この2種は特に皮膚刺激がある精油ですので、原液が皮膚に付着しないようマスクの外側に精油を付けてください。RESPINATURE(レスピナチュール)は原液塗布が出来るブレンドですが、使用に慣れていない方は薄めて使用し、しばらくの間、使用中のご自身のお肌への変化に注意を向けてください。
Q.精油でアレルギーは発症しますか?
A. 過剰摂取や不適切な使用方法をなさらない限りほとんどアレルギーを発症することはありません。
ですが個人の体質、精神的肉体的ストレス状態、妊娠中や授乳中などホルモンバランスや肉体の状況が特殊な状況下、あるいは一度に大量使用した時や継続して長期間も使用した時はアレルギーを発症しやすくなりますので、自然療法だからどのような使用方法をしても大丈夫、ではありません。ハーブティーでも過剰摂取はよくありません。
精油が大好きで1~2年ほど毎日かなりの量を使用されていた方が、ある時にすべての精油に対してアレルギー症状が出るようになったという話があります。そういったトラブル防止のため、2~3週間以上連続で精油を使用することを避けてください。また、元々花粉症などをお持ちの方はアレルギーになりやすい傾向もありますので、ご自身の変化を確かめながらご利用なさるようにしてください。何か異常を感じられましたらすぐに使用を中止し、自己判断なさらず、すぐ病院を受診してください。
Q.精油でアレルギーを起こさないためには?
A. 使用量、濃度、継続日数、ブレンド変更などいくつか留意点があります。
精油の使用方法が適切で、最低限度以上の品質であり、かつ購入時から品質が劣化していないことを大前提として、
①短時間での使用量が本人の許容範囲(個人差あり)を超えないよう注意する
②安全に使用できる濃度に植物油などで希釈して使用する
③同じ状況に継続して毎日働きかけたい時でも、2~3週間ごとにレシピを一部~全部変更して、同じブレンドや精油を長期間、使用し続けない
④使用した後の変化に注意する
⑤飲用は長くても連続で3週間。その後は1週間は飲用を停止して肝臓を休ませる
レスピナチュールも成分チェックを行っております原液塗布可能なブレンドですが、安全で皮膚塗布出来るからと一度に大量に使用なさったり、毎日それなりの量を継続して使用し続けるとアレルギーを発症する可能性は高まります。精油は原液塗布可能なブレンドでも50%濃度くらいでも効果はそれなりに出るので、アレルギー対策のためにも高品質な植物油で薄めての使用をお勧めしております。
どのくらい摂取するとアレルギーを発症するか?
国内外のアロマテラピー専門家にも質問してみましたが、全員が「あまりにも個人差があるため、回答は難しい」とのことでした。「この使用方法であればかなり慎重な使用方法なので、使用方法が原因でのアレルギー発症はしないだろう」という基準が、上記の①~④としてご理解いただければ幸いに存じます。
Q.ペットに使えますか?
A. 大丈夫な動物とそうでない動物がいます。人間と同じではありません。
フェノール類の分子が体内に取り込まれた場合、人間はそれらの物質の代謝経路を持っているので大丈夫ですが、肉食動物(猫など)はそのような植物系の代謝経路が不十分であるため、毒素が肝臓に蓄積し、急性あるいは慢性的な中毒症状を引き起こしやすいです。他にモノテルペン類、オキサイド類、アルデヒド類に対しても代謝が出来ず体内に留まってしまいます。
急性の中毒症状として、付着部位の炎症、神経症状、よだれやめまい、下痢、体の震え、全体および局所での運動失調、体温低下、食欲不振、吐気などを起こします。慢性的な中毒症状としては、肝臓に蓄積された物質により様々な不調や病気(肝不全など)を引き起こす場合があります。
ですので、猫など肉食動物に関しては、塗布や飲用はもちろんのこと、香りを嗅ぐだけの芳香浴も避けてあげてください(芳香浴も精油を体内に取り込みます)。
犬は雑食で、人間と完全に同じではありませんが、アロマテラピーに対する許容性はあります。注意点をしっかりと押さえた上でなら健康に役立ちます。情報は書籍やワークショップ、通信教材などで手に入れられます。
Q.サクララヴニールの精油はオーガニックですか?
A. 一部は有機(オーガニック)原料、一部はそれ以外です。(サクララヴニール様よりご回答)
サクララヴニール様の精油の原料のほとんどすべては有機、無農薬、野生のいずれかを原料にしています。生育要件に有機と書いているものは有機原料を使用している精油です。ですが、有機認証を行う第三者機関がモーリシャス共和国にないことから、製造元が数年前にモーリシャス共和国に移転されてからは同国から出荷する製品には有機認証(ECOCERT)が付与出来ません。
オーガニックでも周辺の野山から流れて来た農薬を取り込み、検査で農薬が検出される例がありますので、有機や野生植物を原料にした精油に対しても残留農薬試験を行います。
Q.何故国内で2回目の成分分析をするのですか?
A. 安全性をサクララヴニール入荷後にも確認して、確実に安心な商品をお届けする為です。(サクララヴニール様よりご回答)
輸送中あるいは包装に問題があり品質の劣化をしていないかのチェックのため、また、製造元提供の精油と分析表が一致しているかを万が一を考えて確認するためです。製造元のことは疑っているわけではありませんが、商品の特性上、送られてくる情報をそのまま鵜呑みにすることに抵抗がありますので、安全性の確認を行って安心して販売させていただくためです。
ですが、数回の仕入で国内での再分析を行ってもすべて問題がないようでしたら、抜き打ち検査方針に変更する予定です。
Q.製造元の品質管理や経営方針が変わったと聞きましたが
A. サクララヴニールの精油には安全性の問題はありますか?(サクララヴニール様よりご回答)
私どもは、初回の取引の前に製造元に多くの疑問点をお伺いました。当然、製造元のお話だけでは客観性が無い為、海外の同業他社に対してもヒアリングさせていただくご縁も得ながら、初発注前に何か月もかけて調査を行いました。安全性に問題があるのなら、あるいは偽和の精油を販売されている可能性が万が一にもあるなら、絶対に取引を行うことは出来ない為です。
製造元と私共の方針は「品質管理」をご覧いただければお分かりいただけるはずですが、偽物を売らない姿勢ははっきりしており、安全性が少しでも疑わしい製品はフランスのISO取得の機関を含めてダブルチェックするなど、安全性に問題がある精油では絶対にないと言い切れます。
レスピナチュールも、無農薬精油が原料にない場合はオーガニックの精油に対して残留農薬試験を行って製造しています。
経営に当たっては、ルールが明確ではなかった各国での代理店契約に関して契約書を改めて交わす必要性を感じられ、2019年後半に在庫の確保基準、販売基準、代理店に許される商標取扱の範囲や保険の加入義務、製品に問題が起こった時には製造元が責任を負うこと(そして問題が起こらないよう安全性や精油の確かさ、トレーサビリティの確保)なども含めて、安全で責任ある販売の為のルールの正当化・基準化を改めて図られました。弊社はその契約書に調印しております。安全性をないがしろにしていたらこの「製品に問題があれば、その責任はすべて製造元が負う」という条項は入らないでしょう。
また、精油の使用法に関する考え方はアロマテラピー研究家によっても様々ですが、自然療法の実践者が増えるにつれアレルギーの報告件数も増している昨今、海外製造元の現経営陣は以前よりも初心者の方でもトラブルなく自然療法を安全に活用出来るよう、サプリメントやマッサージオイル類にも力を入れられています。
上記背景の詳細については、調査開始後3か月目くらいになって海外製造元の情報と海外の同業他社やフランスのアロマセラピストからいただけた情報が一致していることが確認出来、更にフランスや日本のアロマセラピスト数人から情報やご意見もいただきまして、ネガティブな変化ではなくむしろ改善なのだと納得致しました。製造元にも多数の質問をしましたが、私どもがお客様に責任を取るべき立場になるため細かい事柄まで質問していることを好意的に理解して下さり、長文での回答や、根拠や証拠の提示などもいただきました。また、こちらも日本で成分分析や農薬試験などを行うこともお話ししていますが、それに対しても精油販売者なら最初はそのように行動するの当然だという態度でテストをされると困るという様子はありませんでした。
それと、「この方々の為にも一緒に頑張っていきたい」と思えるような熱く暖かく誠実なコミュニケーションを製造元の代表、品質管理、発送事務の方と取れたことも、幸せなことでした。
また、これまでの思い込みを覆すようなアロマテラピー業界や、業界の著名人に関する情報、これまで聞いていたのとは違う情報を得る機会もあり、大変有意義な時間でもありました。
弊社と海外製造元の方針はトップページや「品質管理」に記載しております。精油は日本ではまだ雑貨扱いですが、その製品の性質・扱い方から、医療品に近い安全性管理は必要です。弊社も海外製造元の情報だけでなく日本での第三者機関での成分分析結果により、提供されているデータと一致する商品であると確認することにより、弊社のほうでも安全性に確信を持てる状態で販売します。この文章同様、常に販売時は自社のブランド戦略やイメージ戦略のために鼓脹にならないよう文章を書くように努め、間違いがあればすぐに正し、売上より安全と信頼を第一として、皆様からご理解を得る努力を続けてまいります。
正直なところ、私共も経営方針や品質管理に問題はないのか心配は当然致しましたので、仮に疑問などが初期に弊社に向けられることがあったとしても、その不安なお気持ちも私共がかつて持っていたものですから凄く解ります。ですが、必ず理解していただけると有難く存じます。
これからサクララヴニールで、自分たちの誠実さで販売をしていきたいという想いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
Q.製造元の品質管理基準が変わった影響は何がありますか?
A. まず、製造元様が使用を取りやめた理由は、「品質や安全管理をいい加減にしたかった」からではありません。以前の管理基準自体は実質的に満たしていると言えます。(サクララヴニール様よりご回答)
使用し続けることも出来たのですが、創始者から続く在り方が全て完璧だったわけではなく以前よりさらに良いやり方に改善したいという声が社員から上がっていたこともあり、さらに誠実で情熱的な会社へ発展していく為の変革の一つとして、そしてHECTの方が認知されているからというのが大きな理由のようです。
品質管理基準についてご説明させていただきます。
HECT品質管理基準と以前の基準は、世界の多くのアロマセラピストはほぼ同じと考えているようでした。ですが明らかに同じではなく、以前の基準に存在していた「芳香鑑定士による官能試験の合格」や「いくつかの芳香成分の割合がその精油としての適正範囲にあること」の2点も含めて「その基準の認定機関により確認して認証マークを授かること」がHECTにはありません。以前の基準の認定は、本来であれば、フランスの認定機関にて経費と時間をかけて認証マークを与えられる必要があります。
いくつかの高品質な精油を販売する会社は、HECT基準や、それとほぼ同じ基準に自社基準を付け足して自社の名前を賭けて芳香成分をチェックし、精油の選別をし、誠実さと正直さと共に顧客に販売しています。皆様が含有率を知った上でご購入したいのではと思われる成分に関しては、製造元もSakura L'avenir様も、ホームページで表記した上で販売されています。
Sakura L'avenir様製造元は、芳香鑑定士nezの称号を持つ方が品質管理の責任者で、その方が芳香分子量をチェックされており、偽和や精油のまがい物についての知識も高く、偽物で安全性が低いと思われる精油を買わないように物理的なテストを繰り返しチェックしておられます。精油を原料に使用したサプリメントなどを販売されており、安全性に疑問がある精油を扱うわけには絶対にいきません。BPOの規格を満たすよう原料のトレーサビリティや安全性を完全に証明した上で製造されています。つまり認証を受けていないというだけで、精油を取り扱う会社には絶対に必要なことは、言うまでもなく今もとても大事にされています。
ということで、その認証を取得する意義も絶対的なものでないと判断され、また、意識改革の上で感情的なことも決定に関係しており、さらには時間的経済的デメリットも確実にありますので、それも含めた判断だと思います。
製造元とSakura L'avenir社の芳香分子チェック方針
製造元のほうでは芳香成分を分子ごと、そして分類ごとに含有量をチェックされています。
Sakura L'avenir社でも製造元提供の成分分析表をチェックした上で発注し、販売時には製品ページにて特性成分や重要な成分含有率を掲示し販売しますし、基準に満たなくて効能を呈さないと感じる精油は販売しません。成分値が素晴らしくて実際使用してみて効能的にまったく使えないわけではなくとも、精油の香りがSakura L'avenir社の基準に達していなくて販売されないとのことです。